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| TM167 参考写真 クリックすると画像が拡大します |
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ばね支持梁 「左端ピンー右端ばね支点」 を用いた自由振動、ダンパ減衰実験セットで、TM160テストフレーム(別売)に取り付けて実験を行います。フックの法則とばね定数の算出、変位センサから梁の固有振動を読み取り、速度や加速度との位相関係を検証、質量やばね定数の変化が固有振動数に及ぼす影響を調べます。また、オプションの液体ダンパ(別売)を使って減衰振動実験(減衰率と減衰比、粘性減衰係数)もできます。
データ自動収集システムVDAS-B(別売)は、各種データをリアルタイムにPC(別売)に収集・解析します。
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| TM167 仕様 |
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パネル寸法
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:W850 x D120 x H270 mm
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| ブラケット寸法 |
:W140 x D50 x H245 mm |
| 全重量 |
:8 kg |
| ばね(2種類) |
:長いバネ 0.17 N.mm-1(170 N.m-1)
外径 12.7 mm、自由長さ127mm、線径1.22mm |
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短いバネ 0.34 N.mm-1(340 N.m-1)
外径 11.13 mm、自由長さ 88.9 mm、線径 1.22 mm |
| 重り |
:200g、250g、150g、100g、50g x2個 |
| 梁 |
:鋼製 有効長さ 660mm、フック位置 60mm間隔
フック始まり位置はピン支点より90mm |
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必須オプション(別売)
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| 自由振動テストフレーム |
TM160 |
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| データ自動収集システム |
VDAS-B |
| PC(別売)接続用のインターフェースとソフトウェア |
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| 推奨オプション(別売) |
| 液体ダンパセット |
TM164a |
寸法W105xD70xH90mm、シリンダ内径42.6mm
ディスク3種類(プレーン、4mm穴、6mm穴)
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VDAS-B(別売)参考画面 |
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実験セット概要図
上記写真には、自由振動テストフレーム(別売)が含まれています |
試験梁参考図 |
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| 実験セット参考写真 左側ピン支点 |
実験セット参考写真
右側ばね支持と変位センサ |
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実験セット概要図
上記写真には別売のテストフレームとPCが含まれています |
VDASソフトウェア参考画面(別売)
実験1:静的実験 |
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VDASソフトウェア参考画面(別売)
実験2:単振動 |
VDASソフトウェア参考画面(別売)
変位波形から1階微分(速度)と
2階微分(加速度)を追加表示 |
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VDASソフトウェア参考画面(別売)
実験5:重り位置変更(重り固定)時の振動数と慣性変化 |
VDASソフトウェア参考画面(別売)
保存データをエクセル出力 |
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| TM167a液体ダンパセット(別売)取付け状況写真 |
実験6:減衰振動
不足減衰解析ツールから減衰率と減衰比を算出 |
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| クリックすると画像が拡大します |
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参考動画
動画には別売のテストフレーム(TM160)、データ自動収集システム(VDAS-B)、ノートPCが含まれています |