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 構造力学実験装置カタログ
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STS12 支柱の座屈実験装置 
TecQuipment社 構造力学実験装置サイトへ 
 
 
 
STS12参考写真 クリックで画像拡大
※上記写真には別売のSTS1ベースユニットが含まれています
 
アルミ製の平板試験片に荷重をかけて座屈を実演します。
支柱(試験片)長さと端部固定方法を両端固定、一端固定他端ピン、両端ピンに変えて、座屈荷重との関係を実験します。
STSベースユニット(別売)に付属されるVDASソフトウェアが、鉛直荷重(N)をリアルタイムに表示します。
また、VDASソフトウェアでは、支柱の長さと種類(平板、丸棒、H形、I形)、断面寸法、ヤング係数を設定し、座屈荷重の理論値を自動算出するシミュレーション実験が行えます。
実験には、STSベースユニット(別売)とコンピュータ(別売)が必要です。
 
 
荷重を表示(実験) 支柱の長さと種類(平板、丸棒、H形、I形)、
断面寸法、ヤング係数変更した理論値シミュレーション
VDASソフト(別売 STS1に付属)両端ピン実験 参考画面 
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STS12 仕様
付属試験片
試験片断面
付属品
寸法・重量
:アルミニウム製平板(異なる長さ5種類)
:20mm x t2mm
:実験要領書
:W830 x D260 x H115mm  約12Kg

支点種類
両端ピン、一端固定他端ピン、両端固定
 
必須オプション(別売)※実験には必ず必要です。
 STS1 STSベースユニット
寸法 :W1062xD420xH295mm  重量:約16kg
付属品:PCインターフェース、VDASソフトウェア付属
 
 
 
VDASソフト(別売 STS1に付属)を使用したシミュレーション実験参考図 
   
平板(実験&シミュレーション)  丸棒(シミュレーション) 
   
I 形(シミュレーション) H形(シミュレーション)
   
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