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 構造力学実験装置カタログ
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STS3 梁のせん断力実験装置 
TecQuipment社 構造力学実験装置サイトへ 
 
 
 
STS3参考写真 クリックで画像拡大
※上記写真には別売のSTS1ベースユニットとコンピュータが含まれています
 
はね出し単純梁のせん断力実験装置です。
2点支持された単純梁へ集中荷重又は等分布荷重をかけ、Cut位置(梁切断部)におけるせん断力(N)を出力します。
STSベースユニット(別売)に付属されるVDASソフトウェアが実験のせん断力(N)をリアルタイムに表示します。
また、VDASソフトウェアではCut位置や荷重を変えたせん断力(N)、支点反力(N)理論値のシミュレーション実験が行えます。
実験には、STSベースユニット(別売)とコンピュータ(別売)が必要です。
 
 
実験におけるCut位置の
せん断力をリアルタイムに表示
せん断力理論値をシミュレーション
Cut位置、荷重を変えてせん断力
及び支点反力の理論値を表示
VDASソフト(別売 STS1に付属)集中荷重実験 参考画面 
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STS3 仕様
梁長さ
支点間距離
はね出し寸法
重り間隔
Cut位置
付属品


寸法・重量
:750m
:500mm
:250mm
:50mm
:中央(右支点より250mm)
:重りハンガー4本、重り20gx50枚
 等分布荷重用ハンガー2本
 実験要領書
:W840 x D80 x H300mm  約7Kg
  等分布荷重実験参考図
 
 
必須オプション(別売)※実験には必ず必要です。
 STS1 STSベースユニット
寸法 :W1062xD420xH295mm  重量:約16kg
付属品:PCインターフェース、VDASソフトウェア付属
 
 
 
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