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 構造力学実験装置カタログ
   ダウンロード 3000KB
     
     
     
   
   

このマークのリンク先はPDFファイルですアドビシステムズ社サイトにて無料で配布されています。










































































































 
STS6 ねじり実験装置 
TecQuipment社 構造力学実験装置サイトへ 
 
 
 
STS6参考写真 クリックで画像拡大
※上記写真には別売のSTS1ベースユニットが含まれています
 
丸棒と中空パイプの弾性領域における、ねじりトルクとひずみについて実験します。
装置付属の外径約3mmの黄銅製丸棒、黄銅製パイプ、ステンレス製丸棒を使用して試験片に負荷を加え、トルクとねじり角度を出力します。
STSベースユニット(別売)に付属されるVDASソフトウェアがトルク(Nm)とねじり角(度)をリアルタイムに表示し、断面2次極モーメントを自動算出します。また、VDASソフトウェアでは試験片断面形状(丸棒、パイプ、角棒、三角棒)や断面積、横弾性係数等を変えてねじれ角理論値を算出するシミュレーション実験が行えます。
実験には、STSベースユニット(別売)とコンピュータ(別売)が必要です。
 
 
 左右固定チャック参考写真 
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トルク、ねじれ角を表示(実験) 試験片形状等を変更した理論値シミュレーション
VDASソフト(別売 STS1に付属)ねじり実験 参考画面 
 
 
STS6 仕様
角度計測
最大許容トルク
付属試験片

付属品
寸法
重量
:0~25度
:1 N/m
:3種類 公称外径3mm 長さ700mm
 黄銅丸棒、黄銅パイプ、ステンレス丸棒
:実験要領書
:W850 x D130 x H500mm
:約14Kg
  ねじり機構概略図
   
必須オプション(別売)※実験には必ず必要です。
 STS1 STSベースユニット
寸法 :W1062xD420xH295mm  重量:約16kg
付属品:PCインターフェース、VDASソフトウェア
 
 
 
VDASソフト(別売 STS1に付属)を使用したシミュレーション実験参考図 
   
丸棒(実験&シミュレーション)  角棒(シミュレーション)
   
三角棒(シミュレーション) 丸パイプ(実験&シミュレーション)
   
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