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STS8参考写真 クリックで画像拡大
※上記写真には別売のSTS1ベースユニット(薄グレー色)が含まれています
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片持トラスやワーレントラス、山形トラスへ荷重をかけ、ピン接合された各部材に発生するひずみから圧縮又は引張応力を計測、ダイヤルゲージはたわみを計測します。
STSベースユニット(別売)に付属されるVDASソフトウェアがトラスへの荷重(N)、各部材にかかる応力(N)、たわみ(mm)をリアルタイムに表示します。2ヶ所同時に荷重を掛けるには650Nロードセル(別売STS8a)がもう一台必要になります。
また、VDASソフトウェアでは各種トラスの荷重と荷重角度、角形部材の断面寸法、ヤング係数を変えて各部材にかかる力とたわみ理論値を自動算出するシミュレーション実験が行えます。
実験には、STSベースユニット(別売)とコンピュータ(別売)が必要です。
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荷重、各部材にかかる力、たわみを表示(実験例)
片持トラス、ワーレントラス、山形トラス |
荷重と荷重角度、角形部材の断面寸法、ヤング係数
を変えた理論値(シミュレーション例) |
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VDASソフト(別売 STS1に付属)山形トラス実験 参考画面
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| VDASソフトウェアは無料で最新版をダウンロードできます |
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| STS8 仕様 |
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| 部材 |
:ジョイントボス x8個 |
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ステンレス製 正方形部材 x13本(ひずみゲージ付き)
S(約90mm)x2本、M(約174mm)x4本、L(約205mm)x7本 |
| ロードセル |
:1個、最大荷重 650N |
| ダイヤルゲージ |
:1個、最小表示 0.001mm |
| 付属品 |
:ひずみインターフェース、ゲージレール、実験要領書 |
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寸法・重量
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:W850 x D80 x H625mm 約15Kg
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| 必須オプション(別売)※実験には必ず必要です。 |
| STS1 |
STSベースユニット |
寸法 :W1062xD420xH295mm 重量:約16kg
付属品:PCインターフェース、VDASソフトウェア
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| 推奨オプション(別売) |
| VDAS-elab |
リモート実験システム |
| 離れた場所にいる学生と、実験室での実験をリアルタイムにつなぐ包括的なICTソリューションです |
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| STS8a |
650Nロードセル |
| 山形トラス実験等で、2ヶ所同時に荷重を掛けるために使用します |
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STS8a 650Nロードセル
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| 実験参考図 |
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| 片持ちトラス(実験&シミュレーション) |
片持ちトラス-2(実験&シミュレーション) |
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| ワーレントラス(実験&シミュレーション) |
山形トラス(実験&シミュレーション) |
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| 山形トラス-荷重追加(実験&シミュレーション) |
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STS8設置参考写真
別売りのSTS1ベースユニット上に設置した参考写真
上記写真には、別売りのSTS1、PC及びデスクが含まれています |